だいじょうぶnetは、学校教員や地域ボランティアの方々など、外国人児童生徒支援の情報交換の場になることを目標としています。
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2012.01.18
【刊行予告】第2弾『教員必携 外国につながる子供の教育』
2011.04.29
『教員必携~ 外国につながる子どもの教育 Q&A・翻訳資料』限定配布のお知らせ
2011.04.20
『教員必携 外国につながる子どもの教育 Q&A・翻訳資料』完成
2011.02.28
『中学教科単語帳(日本語→タイ語)』刊行のお知らせ
2010.11.22
【お知らせ】皆さんからのお問い合わせをお待ちしています。
2010.11.11
【イベント】12月4日(土)「子ども教育フォーラム」が開催されます。
2010.11.25
【解説】「取り出し指導」と「入り込み指導」
「取り出し指導」も「入り込み指導」も児童生徒一人一人に対応した指導であることに違いありませんが、それぞれがどのような場面で必要かつ有効であるかを検証してみる必要があります。 「取り出し指導」のメリット・・・「取り出し指導」は在籍学級を離れ別室で個別に指導するので、在籍学級での学…
2010.11.20
【解説】特別支援学級での日本語指導
平成2年に入管法が改正され外国人児童生徒が増加する一方の数年間、学校現場はその対応に大変な苦労をしていました。日本語が全く分からない子どもたちを前に授業することになった教員は、授業の進度も考えて日本語指導を別室で能率的に行おうと考えたのも自然です。これが日本語教室の起源です。 …
在籍学級でテストを行い成績を出すために、学習内容を全部教えなければなりません。限られた時間で出来るはずもなく、戸惑っています。
経済的な理由から公立高校を目指して学習しても、準備期間が足りなくてなかなか合格に至りません。解決方法はないのでしょうか。
テストや練習問題に見られるような、日本語による問題文や指示文章についての資料はありませんか。
受験を控えた生徒が数学や理科を教えてほしがるので、日本語学習が進みません。
「取り出し指導」ではなく「入り込み指導」のポイントを教えて下さい。
障害は無いのですが、日本語指導の能率やいじめなどの心配を軽減するために、特別支援学級に入級している児童が居ます。それでいいのでしょうか。